自治体の保健センターで開催している、離乳食の講習会に参加。離乳食の作り方を教わるよりも、参加している間、託児サービスがあるという所が魅力(何)で、預けるのを目的にしていた感もあるが…(ぉぃ)
参加している人はほぼ全員ベビを預けている。講習がスタートしたら、BGMは外から聞こえるベビの泣き声(苦笑)。「あ、うちの子かも…」なんて声がたまに聞こえる中での実習でした(^^;
初期から後期まで、ざっと習って、その後試食。まだ離乳食はスタートしていなかったので、お粥の具合とかチェックしまくりでした。でも、ベビーフードに頼ってしまうんだろうなぁ…w
講習が終わって迎えに行ったら、ケロっとしていたので拍子抜け。様子を尋ねても、ずっとご機嫌だったとか(^^;;。しかし、抱っこしたら私の服をぎゅっと握り締めて離さなかったり。それなりに寂しかったのかな、と思ってみたり。
帰宅ついでにYoshiママの所に立ち寄ったら、近所のオバサンが来ていた。前から何度もお会いしている方なので「竜麻〜♪」と抱っこしようとしたら何故か号泣。その後も私が抱っこしたら落ち着くし、オバサンに対してもニコニコするのに、抱っこしたら大泣き。
しばらくして気がついた。そのオバサンはエプロンをしていたのね。託児のオバサンもエプロンをしていたので、また預けられてしまうとでも思ったのかな。
…しかし私は散々そのオバサンに「人見知り始まったんじゃない?」とチクチク言われてストレスたまっちゃったな〜もう(^^;;。